画像が見きれているものが多々ありますが、ご了承ください。
今回重要になっていくものはホッパーです。1

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 いままでリピーターを使っていた遅延させる方法は場所もとりますし、時間もかかります。
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いまからやる方法はクロックさせるだけだと2×4×1でどの遅延の長さでもできます。

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解説
(画像は)ホッパーでクロックさせていますよね?
新規
ホッパーの次の転送が始まるまでの間隔をコマンドで指定しているだけです。
言葉だけだとちんぷんかんぷんな人も多いと思うので画像でやり方を説明していきます。

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今回は会話文を作っていきます。
a「こんにちは」
b「こちらこそ!」
a「一緒に行くかい?」
b「行く行く!!」
c「俺も行っていいかい ?」
a「いいとも~」 
 まずはホッパーを置きます。 
1.今回は6文なので6つホッパーを置きます。
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2.信号が出るようにコンパレーターを置きます。
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3.ブロックを置きます(忘れずに!)
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 4.ここにコマンドブロックを1つ置きます。06
5./blockdata 〈~X〉 〈~Y〉 〈~Z〉 {TransferCooldown:遅延}
と打ち込みます。(遅延を遅くするコマンドです)
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 座標は相対座標で指定してください、(この後の作業がとても楽になります)
遅延は好きなだけ。

6.さっきのコマンドブロックに向かってctrlキーを押しながらマウスホイールを押し込んでください。 
+NBTのコマンドブロックが手に入ります。
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7.それをこのようににホッパーの数分だけさっきのコマブロを置きます。
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8.実行したいコマンドはここにコマンドブロックを置いてそこに書いてください。
新規

 全部書きました!
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 では実行していきます!
アイテムを入れましょう
新規
画像が準備できませんでした!すみません